【保存版】ブログ記事のネタに困った時のたった1つの秘策

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ブログを書くと、誰もが一度は経験するのが
「何を書こう?」
という大きな悩みですね。

正直に言うと実は私も何度も経験しているんですよね。

どうしよう、何を書こう?
頭の中は空っぽでなーーーんにも浮かんできません。時間だけがどんどん過ぎて、焦るばかり。

でも今日からは大丈夫ですよ!

そんな時の私の取っておきの秘策を今日はお伝えしますね。

ブログ記事ってそもそも何を書くの?

そもそもあなたはブログに何を書いているのでしょうか?

ビジネスの為に書いているのであれば
・お客さんに知って欲しい
・お客さんの悩みが解決できる
・お客さんの役に立つ

そんな気持ちで書いているのですよね?

お客さんがあなたのブログを読んで
「困っていたことが解決できそうだ」
「今まで知らなかった、知ってよかった」

そんな風に思ってくれたらこの上なく嬉しいですよね。

実はお客さんのために、と思うからこそブログを書くことに
行き詰ってしまうのです。

もしこれがお客さんのためではなくて、
なんとなく自己満足でブログを書いているのでしたら、
先日のキレイだった満月や美味しかったご飯、
嬉しかったことや悲しかったこと、ムカついたこと(笑)

などを時に写真を入れながら書けばいいだけのことですよね。

でも、それをしないから、困っているんですよね。

まずはあなた自身のそんな現状を、
お客さんのために何ができるか?と考えているあなた自身を、
しっかりと認めてくださいね。

そして目をつぶって一度深呼吸をしてみましょう。

たった1つの秘策とは

あなたはこんな経験がありませんか?

近くに歯医者はないと思っていたけれど
歯が痛んで、探してみたら実は徒歩圏内に数軒もあった。

あまり見かけないので赤色の車が欲しいなと
思った途端、街でよく目にするようになった。

他にもゴルフを始めるまでは、ゴルフ道具は何処で買うのか
わからなかったけれど、近所に大きなゴルフ屋さんがあった。

など、意識していない時は何の変哲もない風景の1コマだったことが
意識したとたん、もの凄く目に飛び込んでくるような現象です。

恋愛の始まりの時もこの現象かもしれませんね。
それまではありきたりな日常の風景だったのに、気になる人が出来ると
突然その人の言動が全部目に飛び込んできたりしますよね?

これは心理学でいう「カラーパス効果」という現象です。

カラーパスは色を浴びるという意味で
意識していることほど関係する情報が自分のところに
舞い込んで来るようになるということです。

人が無意識にしてしまう現象ですが、
あなたもきっと経験がありますよね?

この無意識の現象をブログに生かしましょう!

つまり「お客さんのために」と大きく考えているから苦しむのです。
少しだけ具体的なテーマを考えましょう。

といっても、まだ記事を書くわけではありません。
まずはこんな形で連想してみてください。

例えばゴルフ屋さんで考えてみますね。

天気予報で今日の天気は快晴といっていた。
→天気とゴルフの関係。空気が澄んでいるとボールが良く飛ぶ等

通勤電車で足を踏まれて痛い
→ゴルフで痛い思いをしたこと。バンカーで打った打球が自分に当たった等

コンビニの店員さんが親切だった
→ゴルフ用具とコンビニ。実はゴルフ用具を売っているコンビニもある等
→親切なゴルフ屋さん。と思っていたら単なるおせっかいな人だった等

いかがですか?

あなたがその時思ったこと、感じたこと、目に入った情報の1つを
具体的に取り上げて、あなたのブログと結びつけるのです。
(上記のゴルフ屋さんは例ですので、事実とは異なります)

これなら書くことがみつからない時でも
探せそうな気がしませんか?

「お客さんの役に立ちたい」気持ちはとても大切です。

でも、そこで止まってしまったら、
一度ゆっくりと深呼吸して、
あなたに起きた出来事とリンクさせるのです。

きっとまた、お客さんに喜んでもらえるような
記事が書けますよ。
さて、今日はどんなことを書きましょうか?

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インターネットだからできる
「あなたから買ってよかった」と喜ばれる7つの方法

「あなたから買ってよかった」そう言われたことはありますか? それもインターネットがきっかけでです。

価格競争でしかモノが売れないと言われるこの時代に、インターネットを使って、さらにお客さんから喜ばれる方法があります。

「なぜ喜ばれるの?」「なぜインターネットなの?」その秘密を7つの方法として公開します。

インターネットだからできる
「あなたから買ってよかった」といってくれる
7つの方法

方法1. お客さんは2種類に分けられます
方法2. お客さんは価格で商品を買うのではありません
方法3. 広告代理店の担当者はプロではありません。
方法4. 商品を売ってはいけません
方法5. 顔が見えないインターネットだからいい
方法6. 不要な人にNOをはっきり言いましょう
方法7. あなたから買ってよかったと言われるには?

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