集客したいお客さんを想像してみましょう

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あなたはどんなお客さんに来て欲しいですか?
理想のお客さん像はありますか?

来て欲しいお客さんはどんな人ですか?

分かりやすい例でアパレルショップをあげてみますね。

かなり大雑把に言って

そのお店は男性向けなのか女性向けなのか
年齢はいくつぐらいなのか
どんなファッションを好む人向けなのか
価格帯はいくらか

など、理想とするお客さん像はありますよね。

インターネットでも同様です。

集客したいお客さん像を想像してみましょう。

ただし、このときにさきほどのような大雑把ではいけません。

実際のお店でもそうですが、集客したいお客さん像は
もっと細かくなければいけません。

たとえば、
20代の女性 であっても21歳の女性と29歳の女性では
来ている洋服はかなり異なりますよね。

また、カジュアルな服が好みだったとしても
デートで着ていく洋服と、近くに散歩や買い物等では
全く異なりますよね。

さらに仕事をしているのか、学生なのかでも違いますし、
どんな仕事をしているかでも異なります。

こうしてみると大雑把ではいけないことがわかりますよね。
集客したいお客さん像をはっきり明確にしなければいけません。

年齢
性別
職業
趣味
家族構成
好きなもの

など、架空の人物で構いませんので、
できるだけ具体的にして、理想のお客さん像を作ってください。

イメージをしやすくする上でも写真などがあると
さらにいいかもしれませんね。

具体的なお客さん像を想像する

特にインターネットでは、多くの人が検索をして
あなたのホームページにたどり着きます。

ということは、検索するときに理想のお客さんが
入力しそうな、文言を探す必要があります。

先ほどの洋服の例でいうと

デート 洋服 カジュアル 20代

(実際にはもっといろいろありますが)
このあたりが、お客さんが検索する際に入力する言葉だとすると
これらの単語がホームページにあることが必須になります。

逆に言うとこれらの言葉がホームページにないと
お客さんはあなたのページにはたどり着けないのです。

先ほどの具体的にした理想とするお客さんは

どんな言葉で検索するのか、
どんなことに悩んでいるのか
何が好きで何がキライか

これらをより具体的に考えることで
どのような目的であなたのホームページに来るのか
がわかるようになります。

あなたのホームページの
理想のお客さんはどんな人ですか?

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インターネットだからできる
「あなたから買ってよかった」と喜ばれる7つの方法

「あなたから買ってよかった」そう言われたことはありますか? それもインターネットがきっかけでです。

価格競争でしかモノが売れないと言われるこの時代に、インターネットを使って、さらにお客さんから喜ばれる方法があります。

「なぜ喜ばれるの?」「なぜインターネットなの?」その秘密を7つの方法として公開します。

インターネットだからできる
「あなたから買ってよかった」といってくれる
7つの方法

方法1. お客さんは2種類に分けられます
方法2. お客さんは価格で商品を買うのではありません
方法3. 広告代理店の担当者はプロではありません。
方法4. 商品を売ってはいけません
方法5. 顔が見えないインターネットだからいい
方法6. 不要な人にNOをはっきり言いましょう
方法7. あなたから買ってよかったと言われるには?

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